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【第1部】一粒の種から始まった地域共創 

農業・福祉・スポーツ・観光・企業・行政・市民を花で結ぶ

市民参加型の地域共創プロジェクトが、御殿場市高根地区からスタート

2026年8月1日にスタートした、「高嶺の花ひまわりロード」プロジェクトについて、その背景や想い、将来構想を三部構成でご紹介してまいります。

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■一粒の種から、未来の風景を
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2026年8月1日、土曜日の朝。

富士山の麓、静岡県御殿場市高根地区。

標高約634メートル、東京スカイツリーとほぼ同じ高さに位置する高原の交差点角地に、地域住民、県議会議員、市議会議員、町議会議員、行政職員、地域企業の経営者、まちづくり関係者、サイクリスト、福祉団体、地域ボランティア、親子、若者、子どもたちが集まりました。

この日の目的は、ひまわりの種をまくこと。

しかし、土の中に植えられたのは、花の種だけではありませんでした。

人と人をつなぐ種。

農業と福祉をつなぐ種。

スポーツと観光をつなぐ種。

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■第一農場と第二農場の中間地点から
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今回の種まき会場は、ジャパンフラワーグループ株式会社が運営する第一農場と第二農場の中間地点に位置しています。

植栽を行った場所は、両農場の敷地内ではありません。

御殿場高根財産区の皆さまが所有・管理されている、地域の交差点角地です。

地域共有の財産を守り、次世代へつないできた高根財産区の皆さまをはじめ、地域関係者のご理解とご協力によって、この場所を「高嶺の花 ひまわりロード」の出発地点とすることができました。

交差点は、人と道が出会う場所です。

東西南北から地域住民、通勤車両、観光客、サイクリストが行き交います。

第1回となる今回は、この象徴的な角地を中心に、ひまわりの苗と種を植えました。

今後の第2回、第3回の種まきイベントでは、この交差点を起点として、周辺の道路沿いや通路、地域企業の関連敷地、公共的な場所へ、南北・東西に花の風景を広げていく計画です。

点を線へ。

線を面へ。

そして、街全体を富士山を背景とした一つの花の公園へ。

将来、

「あのひまわりプロジェクトは、ここから始まった」

と語り継がれる、地域のレガシーポイントを目指します。

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■約50年の花づくりから、次の50年へ
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会場周辺には、東京・銀座の日本初の高級バラ専門店「ROSE GALLERY(ローズギャラリー)」を運営するジャパンフラワーグループが約50年にわたり同ブランドのバラを育ててきた第一農場と第二農場があります。

この地で大切に育てられたバラは、全国へ届けられてきました。

日本最高品質を追求し、美しい咲き姿と豊かな香りを持つ一輪一輪を届けてきたローズギャラリー。
銀座で育まれ、受け継がれてきたバラの文化。

その約50年の歴史を、花づくりの現場から支えてきた原点の一つが、富士山の麓にあるこの農場です。
ここは、長い年月をかけてバラを育てる技術を磨き、次の世代へつないできた、いわば「バラづくりの聖地」ともいえる場所です。

しかし、これから目指すのは、花を生産し、物流に乗せ、販売するだけの農業ではありません。

花に、人が会いに来る。

種をまく。

育てる。

成長を見守る。

花を摘む。

花束をつくる。

写真やアートとして残す。

農場に泊まり、地域の食、温泉、自然、スポーツを楽しむ。

花を起点として、農業、福祉、教育、宿泊、観光、スポーツ、ウェルビーイングを一つの物語へ統合する。

今回のひまわりプロジェクトは、農業の六次産業化を地域全体へ拡張する、最初の社会実装でもあります。

今後は、日本の野ばらを台木としたヨーロピアンローズや、ローズギャラリーの歴史を象徴するバラ約3,000株を、オーガニックな露地栽培で育てる構想も進めています。

朝摘みローズ。

香りの体験。

ローズクラフトジン。

農泊。

観光農園。

福祉雇用。

地域産品の開発。

一粒のひまわりは、地域産業の未来をつくる構想の入口です。

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■花を接続点に
「農業×福祉×スポーツ×観光」
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本プロジェクトには、四つの主要な柱があります。

【農業】

休耕地や未利用地を活用し、市民が参加できる花の風景をつくります。

生産にとどまらず、種まき、育成、摘み取り、加工、体験、観光、宿泊へ展開し、花と農業の付加価値を高めます。

【福祉】

種の選別、計量、袋詰め、ラベル貼り、育苗、水やり、草取り、清掃、開花記録などを細分化し、障害のある方々の特性に合わせた仕事として設計します。

参加体験だけで終わらせず、企業やホテルから福祉就労施設への正式な業務発注と、正当な対価を伴う継続的な雇用につなげます。

【スポーツ】

国内外から御殿場を訪れるサイクリスト、ランナー、駅伝チーム、学生アスリートを、富士山と花の景観で迎えます。

東京2020オリンピック自転車競技のレガシーを、沿道景観、市民参加、健康増進、観光交流へと発展させます。

【観光】

富士山とひまわりのフォトスポット、摘み取り体験、花束づくり、サイクリング、農泊、ホテル、飲食店、温泉、周辺観光施設を結び、地域内の滞在時間と回遊を増やします。

行政上は別々に扱われる分野を、花を接続点として一つの地域体験へ統合する。

それが「高嶺の花ひまわりロード」の基本思想です。

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■地域のリーダーが、同じ土の上に立つ
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当日は、地域を支える議員、行政、企業関係者も参加しました。

・勝俣 昇 静岡県議会議員
・永井 誠一 御殿場市議会議員
・小林 千江子 小山町議会議員
・御殿場市 産業スポーツ部スポーツ交流課
 スポーツツーリズムスタッフ副主任 岩田 恭平氏
・株式会社マーステクノファクトリー
 代表取締役社長 藤原 久信氏
・ランドブレイン株式会社
 地域政策チーム 岡崎 隆偉氏
・東京大手食品メーカーサイクリスト K氏
・FGCP 筒井 恒雄氏
・NPOお花畑 代表 堀江かおり氏
・地域ボランティア 横山紀子氏
・地域のサイクリスト、親子、子どもたち

県、市、町という行政区域の違いを越え、議員、行政職員、企業経営者、福祉関係者、地域住民が、同じ土の上で種をまく。

この姿そのものが、本プロジェクトの目指す「共創」を表していました。

御殿場だけで完結しない。

小山町、富士スピードウェイ、周辺ホテル、箱根、静岡県東部、神奈川県、そして横浜へ。

富士山という世界共通の地域資産を軸に、行政境界を越えた広域連携を進めていきます。

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■サイクリストを迎える
「心の給水所」
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開会にあたり、今回の準備、地域関係者との調整、参加者への呼びかけを担った永井誠一御殿場市議会議員から、ご挨拶がありました。

永井議員は、自らもサイクリストとして富士山麓を走り、国内外から訪れるサイクリストを、地域全体でお迎えしたいという思いを語りました。

道路は、単なる移動のためのインフラではありません。

沿道に花が咲けば、走る人が立ち止まります。

富士山と花、自転車を一緒に写真へ収めます。

地域の人と会話をします。

飲食店、温泉、ホテル、観光施設へ立ち寄ります。

そして、

「またこの場所へ戻ってきたい」

と思います。

花は、道路を「通過する場所」から、「心に残る場所」へ変えていきます。

自分が植えたひまわりの中を、数か月後に自分の自転車で走る。

種まきの日と、開花の日と、サイクリングイベントの日が、一つの物語としてつながっていきます。

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■一輪の花も取り残さない
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続いて、一般社団法人フラワーライフ振興協議会代表理事、ジャパンフラワーコーポレーショングループ代表の松村吉章が挨拶しました。

最初に伝えたのは、花業界が抱える「フラワーロス」という社会課題です。

花は、生産されたすべてが消費者へ届くわけではありません。

長さ。

形。

咲き方。

出荷時期。

市場価格。

物流条件。

さまざまな事情によって、品質に問題がなくても通常流通に乗らない花が生まれます。

しかし、市場規格に合わないことと、花としての価値を失うことは同じではありません。

当日は、通常の販売機会を十分に得られなかった約200本のひまわりを、参加者へプレゼントしました。

参加者が花を手に取る。

集合写真を撮る。

自宅へ持ち帰って飾る。

その花を家族が見る。

写真がSNSに投稿される。

また別の誰かが、この活動を知る。

一輪の花に、もう一度新しい役割を与える。

それが、フラワーライフ振興協議会が掲げる、

「一輪の花も取り残さない」

という思想です。

この日参加された方には、香川県や石川県産の規格外のひまわりをプレゼント

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■農業×福祉×スポーツ×観光
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本プロジェクトには、四つの主要な柱があります。

第一は、農業です。

休耕地や未利用地、地域共有地を活用し、市民が参加できる花の風景をつくります。

単なる生産にとどまらず、種まき、育成、摘み取り、加工、観光、体験、教育、宿泊へつなぎ、農業の付加価値を高めます。

第二は、福祉です。

種の選別。

数量の確認。

袋詰め。

ラベル貼り。

育苗。

水やり。

草取り。

清掃。

開花記録。

これらの仕事を細分化し、障害のある方々や高齢者の方々が、それぞれの特性や体力に合わせて参加できる仕組みをつくります。

単なる参加体験や善意にとどめず、企業やホテルから福祉就労施設への正式な発注と、正当な対価を伴う継続的な仕事へつなげます。

第三は、スポーツです。

サイクリスト、ランナー、駅伝チーム、学生アスリートを、富士山と花の景観で迎えます。

東京2020オリンピック自転車競技のレガシーを、沿道景観、市民参加、健康増進、地域交流へ発展させます。

第四は、観光です。

富士山とひまわりのフォトスポット。

摘み取り体験。

花束づくり。

サイクリング。

農泊。

ホテル。

飲食店。

温泉。

周辺観光施設。

これらを一体化し、地域に滞在する時間と、地域内を回遊する機会を増やします。

行政上は別々に扱われる分野も、花を接続点とすることで、一つの地域体験へ統合できます。

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■地域企業が、共創の実装主体になる
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地域企業からは、株式会社マーステクノファクトリー代表取締役社長の藤原久信氏が、第1回種まきイベントへ参加しました。

藤原社長は、会社を代表する経営者として、同時に一人の地域住民として、参加者と同じ土の上に立ち、自ら種をまきました。

企業名を掲出するだけの協賛ではありません。

経営者自身が、議員、行政職員、福祉関係者、サイクリスト、地域住民、子どもたちと一緒に作業する。

地域の課題と可能性を、現場で共有する。

そこに大きな意味があります。

藤原社長は、地域福祉、障害者雇用、従業員教育、人材育成にも熱心に取り組んでおられます。

今回の活動についても、一度限りの参加で終わらせず、マース関連施設の周辺敷地や交差点、公共的な場所へ、ひまわりの景観を広げる意向を示されました。

イベント終了後には、永井誠一市議会議員をはじめとする関係者と早速ミーティングが行われ、8月に予定する第2回種まきへ向けて、

・マース関連施設周辺への植栽
・従業員による企業ボランティア参加
・社員と地域住民との共同作業
・福祉団体との役割分担
・種の袋詰めや管理業務の発注
・障害者雇用につながる仕事づくり
・社員教育、人材育成との接続

を検討していくこととなりました。

一つの企業が参加すれば、社員が参加します。

社員の家族が参加します。

取引先へ情報が広がります。

福祉施設への発注が生まれます。

別の地域企業が続きます。

藤原社長の参加は、地域企業が「協賛者」にとどまらず、「地域共創の実装主体」になり得ることを示しました。

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■御殿場から小山町へ
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今回、小林千江子小山町議会議員が参加したことにより、御殿場市と小山町を結ぶ広域連携の可能性も具体化しました。

小山町には、世界的なモータースポーツ拠点である富士スピードウェイがあり、その周辺には富士スピードウェイホテルをはじめとする観光・宿泊施設があります。

今後は、ホテル宿泊者へ、地域の福祉就労施設で袋詰めしたひまわりの種をノベルティーとして配布する構想を提案します。

ホテルの宿泊者が、種を持ち帰る。

自宅の庭やベランダで育てる。

開花した写真をSNSへ投稿する。

再び御殿場・小山エリアを訪れる。

一泊のホテル滞在が、帰宅後も「花を育てる旅」として続きます。

さらに、ホテルのエントランス周辺や関連施設の許可を得られる場所へ、ひまわりロードをつくる。

ホテルスタッフ。

地域住民。

福祉施設。

宿泊者。

モータースポーツファン。

サイクリスト。

皆さんが一緒に種をまくことができれば、観光、福祉、スポーツ、地域貢献を一つに結ぶ、新しい広域連携モデルとなります。

現段階では構想・提案段階であり、今後、関係先との正式な協議を進めていきます。

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■一日だけ咲かせない「花のリレー」
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今回植えたひまわりは、栽培条件によって約45日から60日前後で開花する見込みです。

すべてを同じ日にまけば、一斉に咲き、一斉に見頃を終えます。

そこで、一週間から十日程度ずつ時期をずらし、第2回、第3回の種まきを続けます。

第1走者。第2走者。第3走者。

それぞれの区画が、開花のバトンをつなぎます。

秋のサイクリングイベントや観光シーズンまで、沿道に花が咲き続ける景観をつくります。

一度種をまいた人が、水やりに戻ってくる。

草取りに参加する。

花が咲いたら、家族と見に来る。

自分が植えたひまわりの中を、自転車で走る。

一日限りのイベントではなく、花を育てる時間そのものが、地域との継続的な関係を育てます。

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■御殿場から熊本へ
花と希望をつなぐフラワーリレー
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イベントの終盤、松村吉章は、福岡・熊本へ入り、地震被害を受けた地域の避難所と蘭生産者を訪問する計画を、参加者へ伝えました。

御殿場で参加者が手にしたひまわりの一部を、熊本の避難所へ届ける。

参加者から預かった応援の言葉を、被災された方々と花の生産者へ届ける。

さらに、熊本の蘭生産者が育てた正規の商品を、正規の価格で買い上げる。

その花を避難所へ届ける。

クラウドファンディングやECを通じて、全国の支援者へ届ける。

支援者は花を受け取る。

生産者には売上が生まれる。

避難所には花が届く。

寄付だけではなく、

「花を買うことで、生産者と地域産業を支える」

という継続可能な支援モデルをつくります。

御殿場のひまわりが熊本へ届き、熊本の蘭が全国へ届く。

地域から地域へ、花と希望をつなぐフラワーリレーです。

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■この日植えたのは、未来の文化の種
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2026年8月1日。

御殿場高根財産区の交差点角地に植えられたのは、小さなひまわりの種でした。

しかし、その一粒から、すでに多くの可能性が芽を出しています。

行政区域を越えた連携。

企業経営者の行動。

社員参加の可能性。

福祉の仕事。

障害者雇用。

サイクリストとの交流。

子どもたちの体験。

ホテルとの広域連携構想。

熊本への支援。

GREEN×EXPO 2027へ続く道。

一粒の種が、人の心を動かす。

心が動けば、身体が動く。

人が動けば、地域が動く。

地域が動けば、風景が変わる。

風景が変われば、文化が生まれます。

一粒の種から、未来の風景を。

御殿場から小山町へ。

富士山から熊本へ。

御殿場から横浜へ。

そして、花を通じて世界へ。

「高嶺の花 ひまわりロード」の物語は、まだ第一幕が上がったばかりです。

【第2部へ続く】

一般社団法人フラワーライフ振興協議会
代表理事 松村 吉章

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■今後の連載について
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本リリースは、8月1日の第1回種まきイベントと、プロジェクト全体の方向性をまとめたダイジェスト版です。

今後、次の全3部構成で詳しく発信します。

【第1部】
一粒の種から始まった地域共創

高根財産区との連携、プロジェクト誕生の背景、農業・福祉・スポーツ・観光を結ぶ構想を紹介します。

【第2部】
一人ひとりの言葉が、地域を動かす

議員、行政、企業、福祉団体、サイクリスト、ボランティア、親子、子どもたちの参加理由とインタビューを紹介します。

【第3部】
御殿場から熊本、横浜、全国へ

企業参加、障害者雇用、ホテル連携、心の給水所、熊本支援、GREEN×EXPO 2027へと広がる未来構想を紹介します。

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■主催・問い合わせ
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一般社団法人フラワーライフ振興協議会
Smile Flower Project

株式会社ジャパンフラワーコーポレーション

代表理事 松村 吉章

など、本プロジェクトに関するお問い合わせ・ご相談は、HP内お問い合わせフォームよりお気軽にご連絡ください。

活動報告はホームページおよび公式Instagramでも随時発信しております。ぜひご覧ください。

フラワーライフ振興協議会公式Instagram:https://www.instagram.com/flower_life_org/

スマイルフラワープロジェクト公式Instagram:https://www.instagram.com/2020sfp?utm_source=ig_web_button_share_sheet&igsh=ZDNlZDc0MzIxNw==

※本リリースに記載した将来構想のうち、ホテル、企業、GREEN×EXPO 2027関係機関などとの連携については、正式決定前の提案・協議段階を含みます。

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